
北欧デザインといえば…Marimekko!
「小さなマリーのドレス」という意味をもつmarimekko(マリメッコ)は、1951年創業で、北欧3大ファブリックメーカーのひとつ。
代名詞的作品になっているUNIKKO(ウニッコ)に代表されるような鮮やかな配色と大胆なデザインを次々に発表し、
世界中の人々を魅了し続けています。
クローネでは、テーブルウェアからファッションアイテムまで、限定アイテムをメインに取り扱っています。
ウニッコは、反対を押し切って生まれました
1964年、マリメッコの創業者アルミ・ラティアは「花柄は作らない」と宣言していました。花の美しさは本物にはかなわない、という理由です。
それに反発したデザイナーのマイヤ・イセラが、命令に背いて描いたのがウニッコでした。アルミはこれを見て考えを改め、発表を決めます。60年以上経った今も、この柄は作られ続けています。
どこから選べばいいか
マリメッコは柄もアイテムも多いので、初めての方は迷われると思います。
一番入りやすいのは、マグカップやプレートです。食卓にひとつだけ混ざると、それだけで朝の印象が変わります。価格も手に取りやすいです。
バッグやポーチは、毎日持ち歩くもの。柄の大きさがそのまま印象になるので、大柄のウニッコは思い切って、小柄のピッコロは控えめにという選び方ができます。
クローネでは、限定アイテムを中心に揃えています。日本限定の Puketti(プケッティ)や、限定カラーのシリーズなど。シーズンが終われば、同じものは二度と出ません。
長く一緒に暮らすために
テーブルウェアは、ハンコの凹凸に茶渋が残りやすいものがあります。使ったあとは早めに洗ってください。クレンザーや金属たわしは、絵柄を削ってしまうので避けてください。
ファブリックやバッグは、洗濯ネットに入れて。乾燥機の高温は縮みと色落ちの原因になります。陰干しで自然乾燥させてください。
電子レンジ・食器洗い機の可否は商品によって違います。各商品ページの表示をご確認ください。逆に言えば、それだけ気をつけていれば、何十年でも使えます。
鎌倉のお店では、手に取れます
鎌倉の実店舗にも並んでいます。写真では伝わらないのが、柄の大きさです。画面で見るとちょうどよく見えても、実物は想像より大胆だった、ということがよくあります。
お近くにお越しの際は、ぜひ手に取ってみてください。店頭でのお受け取りをご指定いただくと、配送料はかかりません。
クローネは2005年から、鎌倉でマリメッコを扱ってきました。おうち時間を楽しくして、長く使えて、思わず誰かに話したくなる。マリメッコは、三つともそろっています。
【2026年新作】マリメッコ ピッコロ(Piccolo)プレート 12x15cm(ダークグリーン × ピンク) / marimekko
4,730円(税込)
2026年新作ピッコロ(Piccolo)ストライププレートが登場
【限定】マリメッコ Unikko(ウニッコ)Vacuum ボトル (水筒)500ml / marimekko
9,020円(税込)
マリメッコの人気シリーズ、Unikko柄をデザインしたボトルです。ランチや休憩時間のお供にぴったりな500mlのお手頃サイズ!
marimekko/マリメッコ/BUDDY/リュック/ブラック
36,300円(税込)
マリメッコの大人気リュックBUDDY。どんな場面でも「間違いない」と思える、毎日を支えるパートナーのような万能リュックです。
【2026年新作】マリメッコ ウニッコ(Unikko) ポーチウォレット(ライトピンク) / marimekko
17,600円(税込)
SOLD OUT
2026年新作、キルティング加工のUnikko柄が華やかなデザインのレザーポーチウォレット





















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