フィンランド生まれ、愛嬌たっぷりのしろくま。
北欧の銀行が子どもたちに贈ってきた、ちょっと不思議な貯金箱です。
フィンランドからやってきたしろくま貯金箱は、フィンランドの銀行Nordea Bankのノベルティとして永く用いられてきたアイテム。お小遣いを貯めて貯金してもらおうと、子どもたちに贈られてきました。
眺めているとなんだか微笑んでしまうトボケた表情と、ぽってりした姿。後ろ姿もかわいいんです。ポンと置いておくだけでも癒やしを与えてくれ、さりげなくオシャレな北欧インテリアを演出してくれます。
どのくらいの大きさか
幅約11.8cm、奥行き約11.9cm、高さ約15.4cm。両手で抱えるくらい、思ったよりしっかりした大きさです。ティッシュペーパーの箱をひと回り小さくしたくらい、と思っていただくと近いかもしれません。
貯金箱なので、毎日手が届く場所に置くのが一番です。玄関の靴箱の上、リビングの棚、寝室のチェストの上。帰ってきてポケットの小銭を入れる、という場所に。
ブラックが帰ってきた、2026年限定
毎年恒例の限定マフラー付きしろくま貯金箱が、今年も登場。2026年は、歴代で一番人気だった2014年の初代ブラックが、12年ぶりに復刻します。
先行予約商品として、只今ご予約受付中です。数量限定のため、気になる方はお早めにどうぞ。
毎年、マフラーの色が変わります
マフラー付きしろくま貯金箱は2013年から発売がスタートし、2026年で発売14年目を迎えるロングセラー企画です。毎年、その年だけの限定カラーのマフラーが付き、色は年によって異なります。
たとえば2018年はホワイトフリンジのピンク、2023年はグリーン、2024年はピンクフリンジのピンクと、同じピンクでも年によって細部が違うことも。2026年は、歴代で一番人気だった2014年の初代ブラックが12年ぶりに復刻します。毎年「今年は何色だろう」と楽しみにしてくださるお客様も多いアイテムです。
小さな相棒、しろくまキーホルダー
しろくま貯金箱が、そのまま小さくなったようなキーホルダーもあります。貯金箱同様、その昔にフィンランドで生産されていたものの復刻品で、フィンランド語で「やあ!」を意味する「Moi!」のラベルが付いています。
お手持ちのキーリングに付けても、貯金箱の隣にちょこんと飾っても、まるで親子のようでかわいい存在です。手軽なプレゼントとしてもおすすめです。
仲間も増えました、アザラシ貯金箱
しろくま貯金箱と同じ会社から、マフラー付きのアザラシ貯金箱も登場しています。2022年にプレーンな姿で復活し、2023年からはしろくま同様にマフラー付きに。2023年はブラック、2024年はレッド、2025年はグリーンボーダーと、こちらも毎年マフラーの色が変わります。
モチーフになっているのは、フィンランドのサイマー湖にしか生息しない、世界一希少な淡水アザラシ「サイマーンノルッパ」。生息数は350〜400頭ほどとされ、WWFの絶滅危惧種にも指定されています。しろくまと並べて飾ると、フィンランドらしい世界観がぐっと広がります。
■生産国:フィンランド
■用途:貯金箱
■注意事項:ご覧いただく環境により、色や質感の見え方が実際の商品と多少異なる場合がございます。数量限定商品は、なくなり次第終了となります。
【2024年限定版】マフラー付きしろくま貯金箱(ピンクボーダー)/ Polar Bear Money box / 北欧雑貨
3,080円(税込)
【今年はピンク】毎年人気の数量限定マフラー付きしろくま貯金箱
【2026年限定】マフラー付きしろくま貯金箱(ブラックボーダー)/ Polar Bear Money box / 北欧雑貨
3,080円(税込)
【2026年限定】毎年人気の数量限定マフラー付きしろくま貯金箱













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